ピストバイクのフレームは、
見た目やブランドで選ぶことも、もちろんひとつです。
Instagramで流れてきた映像や、
何気なく目にした一台から興味を持つこともあると思います。
実際に、多くの方が
そこからピストに触れています。
ただ、乗り続けていく中で、
走り方や使い方によって求めるものは変わっていきます。
Charlieでは、
そうした違いも踏まえながら、
用途やスタイルに合わせて提案しています。
レース志向
踏み込んだ分だけ前に出る反応、
軽さと加速感を重視したい方へ。
軽さと加速感を重視したい方へ。
クリテリウムやトラックでの使用など、
スピードを意識した走りに向いています。
スピードを意識した走りに向いています。
▶️ ENGINE11
日常とバランス
日常での扱いやすさを保ちながら、
走りの質も犠牲にしたくない方へ。
走りの質も犠牲にしたくない方へ。
長く付き合っていく一台として、
全体のバランスを重視したフレームです。
全体のバランスを重視したフレームです。
▶️ DOSNOVENTA
暮らしとスタイル
性能だけでなく、佇まいや存在感、
日常にどう馴染むかを大切にしたい方へ。
日常にどう馴染むかを大切にしたい方へ。
見た目も含めて、暮らしの中で自分のスタイルとして、
無理なく成立する一台です。
完成度と背景
ニューヨーク・ブルックリンで生まれ、
過酷な環境の中で磨かれてきた設計。
派手さではなく、積み重ねられてきた精度と信頼。
長く乗り続けることを前提に選びたい方へ。
乗るほどに理解が深まっていくフレームです。
フレームは単体で決めるものではなく、
全体のバランスの中で決まります。
見た目から入っても構いません。
そこから先を整えるのが、Charlieの仕事です。
気になるフレームがあれば、
お気軽にご相談ください。


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