フレームを選ぶ。
ピストバイクのフレームは、
見た目やブランドで選んでもいい。
Instagramで流れてきた映像や、
何気なく目にした一台から、
すべてが始まることもあります。
ただ、乗り続けていく中で、
走り方や使い方によって、
求めるものは変わっていきます。
速さ。扱いやすさ。佇まい。
Charlieでは、
そうした違いも踏まえながら、
用途やスタイルに合う一台を
提案しています。
01
ENGINE11
レース志向
踏み込んだ分だけ、前へ。
軽さと加速感、
ダイレクトな反応を求める方へ。
クリテリウムやトラックでの使用など、
スピードを意識した走りに向いています。
レースのために生まれた性能を、
日常の一台へ。
02
DOSNOVENTA
日常とバランス
走りと美しさ、その両方を。
日常での扱いやすさを保ちながら、
走りの質も犠牲にしたくない方へ。
長く付き合っていく一台として、
性能と美しさ、その全体の
バランスを大切にしています。
街を走る時間まで、
特別なものへと変えていくフレームです。
03
MAVERICK CYCLES
暮らしとスタイル
暮らしの中に、
自分のスタイルを。
性能だけでなく、
佇まいや存在感を大切にしたい方へ。
日常の風景に馴染みながら、
乗る人の個性を静かに映し出す。
無理なく長く付き合える、
もうひとつのピストのかたちです。
04
AFFINITY CYCLES
完成度と背景
ニューヨークで、
磨かれてきた一台。
ニューヨーク・ブルックリンで生まれ、
過酷な環境の中で磨かれてきた設計。
派手さだけではなく、
積み重ねられてきた精度と信頼。
長く乗り続けるほどに、
その魅力への理解が深まっていく
フレームです。
見た目から、始まっていい。
フレームは単体で決めるものではなく、
一台全体のバランスの中で決まります。
まずは、惹かれた一台を
お聞かせください。
そこから先を整えるのが、
Charlieの仕事です。